2026年5月23日(土)早朝探鳥会
アオゲラの巣穴への出入りを待ち構えるカメラマンが何人か待機していましたが、それを知ってか知らずか、その周りでアオゲラが2羽、飛び回っているのが見られました。参加者は13名
カルガモ 1、コゲラ 1、アオゲラ 2、ハシボソガラス 4、ハシブトガラス 2、ヤマガラ 3、シジュウカラ 14、ツバメ 8、ヒヨドリ 11、エナガ 3、メジロ 7、ムクドリ 13、スズメ 1、カワラヒワ 1、種数 14種、総数 71羽
2026年5月2日(土)早朝探鳥会
野川の渇水状況は終わり、カルガモやカワセミが見られました。
ただ、本日は鳥の数は相対的に少なかったようです。参加者は13名
カルガモ 2、キジバト 3、カワセミ 1、コゲラ 6、オナガ 1、
ハシボソガラス 7、ハシブトガラス 4、ヤマガラ 2、
シジュウカラ 12、ツバメ 3、ヒヨドリ 7、メジロ 2、
ムクドリ 7、ツグミ 2、スズメ 1、カワラヒワ 2、シメ 1、
ガビチョウ 1、種数 18種、総数 64羽
2026年4月25日(土)早朝探鳥会
参加者は12名
相変わらず野川は干上がっています。
キジバト 1、コサギ 1、コゲラ 1、オナガ 2、ハシボソガラス 22、ハシブトガラス 10、シジュウカラ 6、ツバメ 4、ヒヨドリ 77、
ウグイス 1、エナガ 1、メジロ 1、ムクドリ 2、スズメ 1、シメ 1、アオジ 1、ホンセイインコ 2、ガビチョウ 1、
カワラバト(ドバト) 4、種数 19種、総数 139羽
2026年4月4日(土)早朝探鳥会
4月からは6時30分の開始です。
シメが至るところで見られました。
参加者は10名
キジバト 8、ダイサギ 1、カワセミ 2、コゲラ 1、アオゲラ 2、ハシボソガラス 3、ハシブトガラス 2、シジュウカラ 21、
ヒヨドリ 12、ウグイス 2、エナガ 2、ムクドリ 28、シロハラ 1、
ツグミ 20、セグロセキレイ 1、カワラヒワ 20、シメ 56、イカル 2、ホンセイインコ 1、ガビチョウ 1、種数 20種、総数 186羽
2026年3月28日(土)早朝探鳥会
昨日の雨で野川は少し水が増えたようですが、まだまだのような気がします。
参加者は11名でした。
カルガモ 5、キジバト 6、アオサギ 5、コゲラ 3、アオゲラ 1、モズ 3、ハシボソガラス 4、
ハシブトガラス 5、ヤマガラ 4、シジュウカラ 9、ヒヨドリ 11、ウグイス 1、エナガ 2、メジロ 1、ムクドリ 12、ツグミ 37、カワラヒワ 43、シメ 11、イカル 32、ホンセイインコ 3、
ガビチョウ 1、カワラバト(ドバト) 3、
カルガモ×マガモ交雑種 1、
種数 23種、総数 203羽
2026年3月7日【土】早朝探鳥会
昨日の雨も野川の水量を戻すほどのものではなく、僅かに水たまりを川底に作っただけでした。参加者は6名でした。
カルガモ 2、キジバト 9、コゲラ 2、アオゲラ 1、モズ 3、ハシボソガラス 9、
ハシブトガラス 2、シジュウカラ 20、
ヒヨドリ 29、エナガ 2、メジロ 7、
ムクドリ 17、アカハラ 1、ツグミ 17、
シメ 20、イカル 36、アオジ 8、
カワラバト(ドバト) 2、
種数 18種、総数 187羽
2026年2月28日(土)早朝探鳥会
野川の水は一部を除いて、まだ干上がったままです。参加者は11名でした
カルガモ 1、キジバト 15、アオサギ 1、
クイナ 1、アオゲラ 1、モズ 2、
オナガ 1、ハシボソガラス 8、
ハシブトガラス 4、シジュウカラ 25、
ヒヨドリ 8、エナガ 2、メジロ 1、
ムクドリ 21、ツグミ 21、
ハクセキレイ 3、カワラヒワ 3、シメ 16、アオジ 12、ホンセイインコ 1、
ガビチョウ 3、種数 21種、総数 150羽
クイナ
2026年2月7日(土)早朝探鳥会
野川はほぼ干上がっていましたが、
野鳥はそこそこいたように思います。
参加者は9名
ヒヨドリ
カルガモ 2、キジバト 4、アオサギ 1、
ダイサギ 1、コゲラ 3、モズ 2、
ハシボソガラス 13、ハシブトガラス 1、
シジュウカラ 15、ヒヨドリ 58、
メジロ 2、ムクドリ 1、ツグミ 29、
キセキレイ 1、ハクセキレイ 3、
アトリ 5、カワラヒワ 23、シメ 10、
アオジ 9、ホンセイインコ 1、
種数 20種、総数 184羽
コゲラ
カワラヒワ
アオジ
2025年12月27日(土)早朝探鳥会
これが2025年最後の小金井自然観察会の行事となります。参加者は10名でした。
カルガモ 17、キジバト 14、アオサギ 1、
モズ 1、ハシボソガラス 10、ハシブトガラス 3、シジュウカラ 7、ヒヨドリ 31、メジロ 3、
シロハラ 1、ツグミ 49、ハクセキレイ 2、
アトリ 30、カワラヒワ 20、シメ 7、イカル 6、アオジ 2、カワラバト(ドバト) 7、種数 18種、総数 211羽
カルガモ 18、キジバト 10、コサギ 1、カワセミ 2、コゲラ 1、モズ 3、ハシボソガラス 13、
ハシブトガラス 2、ヤマガラ 1、シジュウカラ 8、
ヒヨドリ 30、メジロ 1、ツグミ 10、スズメ 2、
キセキレイ 1、ハクセキレイ 1、アトリ 35、シメ 3、アオジ 5、カワラバト(ドバト) 61、
(カルガモ×マガモ交雑種 1)、
種数 20(21)種、総数 209羽
カルガモ 20、キジバト 7、アオサギ 1、ダイサギ 1、コサギ 1、クイナ 1、
コゲラ 1、モズ 3、ハシボソガラス 17、ハシブトガラス 5、シジュウカラ 23
、ヒヨドリ 36、ウグイス 1、メジロ 3、ツグミ 14、スズメ 3、アトリ 5、
カワラヒワ 14、シメ 3、アオジ 6、
カワラバト(ドバト) 30、
種数 21種、総数 195羽
カルガモ 12、キジバト 2、アオサギ 1、
チュウダイサギ 1、コサギ 1
、アオゲラ 1、モズ 5、
ハシボソガラス 3、ハシブトガラス 3、
シジュウカラ 3、ヒヨドリ 29、メジロ 4、ハクセキレイ 4、セグロセキレイ 1、
カワラバト(ドバト) 43、
種数 15種、総数 113羽
チュウダイサギ
2025年10月25日(土)早朝探鳥会 雨天のために中止となりました。
2025年10月4日(土)早朝探鳥会
少し秋っぽくなってきました。
参加者は12名
カルガモ 2、キジバト 2、アオゲラ 1、モズ 7、ハシボソガラス 6、ハシブトガラス 5、ヤマガラ 2、シジュウカラ 2、ヒヨドリ 10、メジロ 2、ハクセキレイ 6、
種数 11種、総数 45羽
2025年9月27日(土)早朝探鳥会
冬に向けて、モズの縄張り争いが始まっているようでした。
参加者は14名
カルガモ 4、キジバト 5、アオサギ 1、コサギ 1、コゲラ 2、モズ 7、ハシボソガラス 9、
ハシブトガラス 2、ヤマガラ 2、シジュウカラ 53、ヒヨドリ 3、ウグイス 1、メジロ 5、
カワラバト(ドバト) 1、
種数 14種、総数 96羽
2025年9月6日(土)早朝探鳥会
集合時は割と過ごしやすかったのですが、途中からまた暑くなりました。参加者は10名でした。
カルガモ 4、キジバト 1、ツミ 1、カワセミ 1、アオゲラ 1、オナガ 8、ハシボソガラス 9、ハシブトガラス 3、
シジュウカラ 5、エナガ 1、メジロ 6、ムクドリ 1、
カワラバト(ドバト) 1、種数 13種、総数 42羽
2025年8月23日(土)早朝探鳥会
6時30分開始ですが、すでにかなり蒸し暑かったのですが、一般参加のお二人を含め10名の方が集まりました。
ただ、野鳥もほとんど姿を見せず、
最初はカラスばかりカウントしていました。
カルガモ 14、キジバト 1、
アオゲラ 1、ハシボソガラス 13、ハシブトガラス 4、ヤマガラ 1、シジュウカラ 8、メジロ 2、
スズメ 1、カワラバト(ドバト)22
種数 10種、総数 67羽
フクロウ報告
【場所】武蔵野公園
2区の作業場内桜の木 及び くじら山と2区の間の林 及び
4区~5区のトチノキの枝先
【日時】2025年7月9日(水) ~2025年8月18日(月) 8月18日よりくじら山と2区の間の林でイベントがあり、フクロウは武蔵野公園を離れました。
報告・写真 川村宜義 さん
2025年8月2日(土)早朝探鳥会
今回特筆すべきは、フクロウが2羽カウントされたことです。
野川沿いにもフクロウがいるとは喜ばしいことです。
カルガモ 2、キジバト 3、
フクロウ 2、コゲラ 1、
アオゲラ 2、ハシボソガラス 7、
ハシブトガラス 2、
シジュウカラ 2、ツバメ 2、
スズメ 2、種数 10種、総数 25羽
2025年7月26日(土)早朝探鳥会
朝6時30分より武蔵野公園で早朝探鳥会を行いました。7時を過ぎるとかなり暑くなりましたが、それでも11名の方が参加されました。
キジバト 2、アオサギ 1、コゲラ 3、アオゲラ 2、ハシボソガラス 12、
ハシブトガラス 4、シジュウカラ 8、
ツバメ 5、ヒヨドリ 3、メジロ 4、
スズメ 4、ガビチョウ 2、
カワラバト(ドバト) 8、
種数 13種、総数 58羽
なお、本日カウントした野鳥58羽の総体重は、14,615グラムになります(『エナガの重さはワンコイン』山と渓谷社を参考にしました)。
2025年7月5日(土)早朝探鳥会
参加者は、12名
カウントした野鳥は11種48羽にとどまりました。その中でガビチョウが元気にあちこちで鳴いていました。
カルガモ 2、キジバト 1、コゲラ 2、アオゲラ 1、ハシボソガラス 13、
ハシブトガラス 3、シジュウカラ 13、ヒヨドリ 6、ウグイス 2、スズメ 2、ガビチョウ 3、
種数 11種、総数 48羽
お知らせ 2026年1月10日(土)